
はなす
こえで プクと おはなし
マイクに向かって話すと、プクが英語で応じます。音声機能は順次提供です。
「幼児の英語アプリは、結局すぐ飽きてしまう」という声をよく聞きます。Puku(プク)は、マスコットとの対話・年齢別の教材・絵本を組み合わせることで、続けやすさを狙って設計しています。何を組み合わせているかを説明します。
マスコットの「プク」に向かって話しかけると、プクが英語で返事をします。音声での会話は順次提供中で、ご利用の環境やタイミングによってはまだお使いいただけない場合があります。音声が使えない場面でも、ことば・文法・絵本の教材はいつでも利用できます。

こえで プクと おはなし
マイクに向かって話すと、プクが英語で応じます。音声機能は順次提供です。

ことばと ぶんぽうを まなぶ
単語322語・70ユニット・文法138問を、年齢に合わせた順番で少しずつ進みます。

えいごの えほんを よむ
絵本15冊を収録。一部の話には、読んだあとの簡単なクイズもあります。
続けられるかどうかは、お子さまの様子やご家庭によって変わります。断定はできませんが、次のような点は続けやすさを意識した設計です。
1.5〜3歳向けのPlayクラスは、正解・不正解を出さない自由なタップ画面という設計です。「できなかった」という感覚が生まれにくいところから始めます。
教材は70ユニットに分かれ、年齢ごとに少しずつ進む構成です。一度に長く続けることを前提にせず、短く区切って再開しやすくする設計です。
15冊の絵本のうち一部には、読んだあとの簡単なクイズを添えています。読むだけで終わらせない工夫のひとつです。
ブラウザからスマートフォンにそのまま追加できるPWA(アプリのインストール不要)という形にしています。開くまでの手間が少ないほど、思い立ったときに再開しやすいという考え方です。
アカウントの作成と年齢・クラスの設定は保護者の方が行います。設定や外部リンクなど大人向けの操作にはペアレンタルゲートを挟み、お子さまが画面を選んで遊ぶだけで済むようにしています。学習の記録はお子さまの進みぐあいの表示に使い、詳しくはプライバシーポリシーに記載しています。
Puku は現在、試験的に無料で提供しています。予告なく提供を終了する場合や、事前にお知らせのうえ有料化する場合があります。