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子どもの英語は いつから?
ねんれい別に できること

「何歳から英語アプリを始めればいいか」は、教材の中身によって答えが変わります。Puku(プク)は1.5〜12歳向けに6つのクラスがあり、年齢を選ぶと内容が変わります。ここでは1.5歳・3歳・6歳・9歳の4つを例に、具体的に何が変わるかを紹介します。

1.5さい・3さい・6さい・9さいで こう変わる

1.5さい

Playクラス

採点のない自由画面です。正解・不正解を出さず、タップして遊ぶことで音や絵に触れます。「できた・できなかった」を評価しないので、初めて画面に触れる年齢でも失敗の感覚が生まれにくい作りです。

3さい

年少クラス

ことば・フォニックス・うた・カードでのおはなしが加わります。1.5歳の自由画面から一歩進み、短い単語や音のパターンに繰り返し触れる内容です。

6さい

年長クラス(5〜6さい)

年中までの内容に加えて、つづり・文をつくる・文法の初歩が入ります。ひらがなの読み書きが進む時期に合わせて、英語でも「読む」「つづる」動きを少しずつ増やす構成です。

9さい

小1〜3クラス(7〜9さい)

ことば・読む・つづり・文法を本格的に扱います。幼児向けの演出は控えめになり、単語322語・文法138問という教材全体の中でも進んだ範囲に取り組む段階です。

6つのクラス 全体像

Pukuは1.5〜12歳を6つのクラスに分けています。教材(単語322語・70ユニット・文法138問・絵本15冊)は、この6段階に沿って少しずつ進みます。

Play

1.5〜3さい

採点のない、自由にタップして遊ぶ画面です。

年少

3さい

ことば・フォニックス・うた・カードでおはなし。

年中

4さい

年少の内容に加えて、よむ(サイトワード)・なぞって かく。

年長

5〜6さい

年中の内容に加えて、つづり・ぶんを つくる・文法。

小1〜3

7〜9さい

ことば・よむ・つづり・文法を本格的に。幼児向けの演出は控えめになります。

小4〜6

10〜12さい

文法138問まで進む学習と、章立ての長めのおはなし。

保護者の設定で、ほかの年齢の教材も開けます。先取り・復習・きょうだいでの共用に。クラスは自動で決まるものではなく、保護者の方が年齢に応じて設定します。

Puku は現在、試験的に無料で提供しています。予告なく提供を終了する場合や、事前にお知らせのうえ有料化する場合があります。登録は保護者の方が行います。

年齢に合わせて
プクと はじめよう

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