1.5さい
Playクラス採点のない自由画面です。正解・不正解を出さず、タップして遊ぶことで音や絵に触れます。「できた・できなかった」を評価しないので、初めて画面に触れる年齢でも失敗の感覚が生まれにくい作りです。
「何歳から英語アプリを始めればいいか」は、教材の中身によって答えが変わります。Puku(プク)は1.5〜12歳向けに6つのクラスがあり、年齢を選ぶと内容が変わります。ここでは1.5歳・3歳・6歳・9歳の4つを例に、具体的に何が変わるかを紹介します。
採点のない自由画面です。正解・不正解を出さず、タップして遊ぶことで音や絵に触れます。「できた・できなかった」を評価しないので、初めて画面に触れる年齢でも失敗の感覚が生まれにくい作りです。
ことば・フォニックス・うた・カードでのおはなしが加わります。1.5歳の自由画面から一歩進み、短い単語や音のパターンに繰り返し触れる内容です。
年中までの内容に加えて、つづり・文をつくる・文法の初歩が入ります。ひらがなの読み書きが進む時期に合わせて、英語でも「読む」「つづる」動きを少しずつ増やす構成です。
ことば・読む・つづり・文法を本格的に扱います。幼児向けの演出は控えめになり、単語322語・文法138問という教材全体の中でも進んだ範囲に取り組む段階です。
Pukuは1.5〜12歳を6つのクラスに分けています。教材(単語322語・70ユニット・文法138問・絵本15冊)は、この6段階に沿って少しずつ進みます。
採点のない、自由にタップして遊ぶ画面です。
ことば・フォニックス・うた・カードでおはなし。
年少の内容に加えて、よむ(サイトワード)・なぞって かく。
年中の内容に加えて、つづり・ぶんを つくる・文法。
ことば・よむ・つづり・文法を本格的に。幼児向けの演出は控えめになります。
文法138問まで進む学習と、章立ての長めのおはなし。
保護者の設定で、ほかの年齢の教材も開けます。先取り・復習・きょうだいでの共用に。クラスは自動で決まるものではなく、保護者の方が年齢に応じて設定します。
Puku は現在、試験的に無料で提供しています。予告なく提供を終了する場合や、事前にお知らせのうえ有料化する場合があります。登録は保護者の方が行います。